メディアで見る奈良県立大学
2026年度
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新聞
| 日付 | 媒体 | 概要 |
|---|---|---|
| 6月3日 | 奈良新聞(3面) | 本学、新井直樹教授が委員を務める、建物の老朽化などから閉館した旧県外国人交流館の利活用を検討する同館活用事業者選定委員会が、6月2日に県庁で開かれ、今後の活用方針について意見交換が行われました。 |
| 5月30日 | 読売新聞(朝刊・2面) | 「論点」のコーナーで、本学北岡伸一理事長が、『皇位継承』についてコメントした記事が掲載されました。 |
| 5月30日 | 朝日新聞(朝刊・27面) | 本学附属高等学校が、姉妹校の台湾・桃園市立南崁高級中等學校の生徒を迎え、国際交流した記事が掲載されました。 |
| 5月26日 5月20日 5月19日 5月18日 5月15日 5月13日 5月12日 |
福島民報 高知新聞 愛媛新聞 伊勢新聞 長崎新聞 北日本新聞 日本海新聞 宮崎日日新聞 山梨日日新聞 山陽新聞 ほか(5月31日時点) |
本学、新井直樹教授が、共同通信が加盟社に配信した特集記事「戦後という時代 インバウンド」で、訪日客を急増させた政府が掲げる「観光立国」について「訪日客の消費額が10兆円近くになり、経済政策としては成功」と評価した上で、課題について「経済効果を重視するにしても今のままでは持続可能ではない。オーバーツーリズムや地域的な偏りへの対策が急務で、地域で経済が回る仕組みをいかにつくっていくか。本腰を入れて取り組む時期にきている。」と指摘しました。 |
| 5月7日 | 奈良新聞(3面) | 宇宙にいるかもしれない知的生命の存在を調べるため、国内の天文学者らが「日本SETI研究会」を発足させ、本学尾久土正己学長が副会長を務めると紹介されました。 |
| 5月2日 | 奈良新聞(2面) | 本学附属高等学校で、奈良市選挙管理委員会にご協力いただき、主権者教育の一環で、実際の投票機材で本番さながらの生徒会役員選挙を実施した模様が掲載されました。 |
| 5月14日 5月6日 5月1日 |
週刊仏教タイムス(1面) 毎日新聞(朝刊・17面) 奈良新聞(3面) 朝日新聞(朝刊・17面) 読売新聞(朝刊・19面) |
5月1日の読売新聞・朝日新聞・奈良新聞、同6日の毎日新聞、同14日の週刊仏教タイムスで、桜井市初瀬の長谷寺の本尊十一面観音菩薩立像(国重要文化財)の後頭部にあり、普段は正面から見ることができない「暴悪大笑面」を本学山田修副学長(研究担当・地域創造研究センター長)が、小型カメラなどを使って詳細な3次元計測を実施し、高精細な複製像を完成させた記事が掲載されました。 |
| 4月14日 | 奈良新聞(8面) | 本学附属高等学校は、3年ほど前から、奈良県総合医療センターと連携して、がん患者らが求める医療用ケア帽子を手作りして寄贈してきました。この「天使のドレス宅急便」プロジェクトのボランティア活動が紹介されました。 |
| 5月29日 4月12日 |
週刊読書人(3面) 朝日新聞(朝刊・22面) |
本学和田萌講師が共訳した『心の帝国 イギリス・フランス植民地帝国の過去と現在』(ロバート・ギルデイ著、人文書院)が、紹介されました。 |
| 4月11日 | 奈良新聞(3面) 毎日新聞(朝刊・17面) 朝日新聞(朝刊・25面) 読売新聞(朝刊・21面) |
寝かせた状態で安置されていた葛城市の当麻寺中之坊に伝わる「焼けぼとけ」が、最新の3D技術を使用して修復作業を行い、「焼損菩薩立像」として自立できるようになった。本学山田修副学長(研究担当・地域創造研究センター長)が3D技術で形状を計測し、本学客員研究員の宮木菜月さんが修復を担当した記事が掲載されました。 |
| 4月8日 | 読売新聞(朝刊・23面) | 渡辺恒雄氏(前読売新聞グループ本社代表取締役主筆)が残した蔵書について、本学北岡伸一理事長がコメントした記事が掲載されました。 |
テレビ・ラジオ
| 日付 | 媒体 | 概要 |
|---|---|---|
| 5月22日 | フジテレビ | バラエティ番組「かまいたちの瞬間回答~60秒でお悩み解決!~」で、本学小山晃英(こやま てるひで)教授が『簡単ダイエット!』の企画に協力した模様が放映されました。 |
| 5月20日 | 奈良テレビ放送 | 「奈良のニュース」で、昨年12月に姉妹校提携を結んだ、台湾の桃園市立南崁高級中等學校の生徒ら約40人が、本学附属高等学校を訪問し、国際交流を行った模様が放映されました。 |
| 5月7日 | NHK放送 | 情報番組「ならナビ」で、本学附属高等学校で、奈良市選挙管理委員会にご協力いただき、本番さながらの生徒会役員選挙を実施した模様が放映されました。 |
| 4月30日 | NHK放送 | 情報番組「ならナビ」で、桜井市初瀬の長谷寺の本尊十一面観音菩薩立像(国重要文化財)の後頭部にあり、普段は正面から見ることができない「暴悪大笑面」を本学山田修副学長(研究担当・地域創造研究センター長)が、3次元計測を実施し、高精細な複製像を完成させた模様が放映されました。 |
| 4月27日 | 読売テレビ | 「かんさい情報ネット ten.」の特集コーナー「ノゾキミ」で、奈良監獄ミュージアムのプロジェクトにおけるアーティスト・西尾美也氏のワークショップに、本学風間勇助講師のゼミ生が参加し、インタビューされた模様が放映されました。 |
| 4月20日 | 朝日放送テレビ | 「news おかえり」のきょうイチニュースのコーナーで、国の重要文化財「旧奈良監獄」を活用した博物館『奈良監獄ミュージアム』で、本学風間勇助講師が、〈監獄×アート〉をテーマに開催する刑務所アート展の模様が放映されました。 |
| 4月10日 | 奈良テレビ放送 | 「奈良のニュース」で、本学山田修副学長(研究担当・地域創造研究センター長)と客員研究員の宮木菜月さんが協力して、當麻寺中之坊に〈焼きぼとけ〉として伝わる菩薩立像の両脚を支える支持具を設計し、〈元の立ち姿〉に修復した模様が放映されました。 |
その他 雑誌等
| 日付 | 媒体 | 概要 |
|---|---|---|
| 6月1日 | ナント経済月報 | ナント経済月報6月号の特集に、本学、新井直樹教授の執筆した論文『大河ドラマと地域の観光振興-「豊臣兄弟!」を契機とした持続可能な奈良県の観光振興-』が掲載されました(P2-9)。同論文ではNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」の放送開始後、主人公の豊臣秀長の居城だった郡山城への観光客が急増する中、大河ドラマの誘客効果は大きいものの放送期間中の一過性であることが多いことから、放送後も継続的に観光客を集めるために必要となる条件や取り組みについて論述しました。 →特集「大河ドラマと地域の観光振興」からダウンロード可 |
| 4月14日 4月9日 ※4月18日 |
産経ニュースサイト 毎日新聞デジタル ※毎日新聞(朝刊・16面) |
宇宙人を探す「地球外知的生命探査(SETI)」に取り組もうと、大学の天文学者ら9人が、『日本SETI研究会』の設立を発表しました。本学尾久土正己学長が副会長を務め、国内初の研究組織であると紹介されました。 |
| 4月7日 | 週刊エコノミスト | 週刊エコノミスト(毎日新聞出版・104巻10号)で、本学北岡伸一理事長が 特集「経済と安全保障」のコーナーで、コメントしたインタビュー記事(P84—86)が掲載されました。 |
| 4月5日 | 河北新報 ONLINE | 第42回河北新報気仙沼つばきマラソン(河北新報社、宮城県気仙沼市など主催)が気仙沼市の大島で開催され、本学3年生の江島花音さんが、10キロ(女子・39歳以下)の種目で4位になった記事が掲載されました。 |


