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斎藤宗之准教授

[2017年1月27日]

ID:339

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プロフィール等一覧
担当授業科目産業組織論、国際経済論、国際開発論、社会データ分析入門、マクロ経済学
学位経済学博士(大阪大学)
学歴大阪大学経済学研究科博士後期課程修了
専門分野国際貿易論
所属学会日本国際経済学会、日本経済学会
主な研究業績【論文・著書】
1."Wage Subsidies in the Harris-Todaro Model with Mobile Capital and Efficiency Wages ,未公刊
2.「都市からの汚染を伴うハリス=トダロ・モデルの分析」、2009年4月、石井安憲編 『国際ミクロ経済学のフロンティアー』(阿倍顕三・杉山泰之氏との共著)
3."Ecological Dumping under Foreign Investment Quotas"、Discussion Papers In Economics And Business, Graduate School of Economics and Osaka School of International Public Policy(OSIPP), Osaka University, 08-31(杉山泰之氏との共著)
4."Transter of Pollution Abatement Technology and Unemployment", Economics Bulletin, Vol.6,No.5, 2007年2月(杉山泰之氏との共著)
5.A Note on the Optimal Unemployment Allowance in the Harris-Todaro Model with Trade Unions", The International Economy, Vol. 10, 2006年9月
6.「発展途上国における国際労働移動」、『大阪大学経済学』、第55巻、第1号、2005年6月
7.「都市における失業下の賃金補助金政策と貿易政策」、『大阪大学経済学』、第53巻、第3号、2003年12月
【学会報告等】
1."Foreign Investment Quotas and the Differentioation of Emission Taxes"、2008年6月、日本国際経済学会関西支部総会、兵庫県立大学
2."Foreign Investment Quotas and the Differentioation of Emission Taxes in LDCs"、2008年3月、関西学院大学経済学ワークショップ、関西学院大学
3."Qptimal Unemployment Benefit in the Harris-Todaro Model:A Note on Calvo and Quibria"、2005年6月11日、日本国際経済学会2005年関西支部総会、沖縄産業支援センター
4.「発展途上国における国際労働移動」、2005年6月4日、日本経済学会2005年春季大会、京都産業大学
5."Wage Subsidies in the Harris-Todaro Model with Mobile Capital and Efficiency Wages"、2004年5月8日、日本国際経済学会関西支部研究会、大阪産業大学梅田サテライト教室
最近の研究課題・開発途上国における都市の失業に対する再生可能資源貿易政策の影響
・リサイクル財の貿易に関する理論分析
・輸出加工区設置による失業と環境に対する影響の理論分析
メッセージ
社会貢献活動
その他

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